DTMソロ活雑記

15分昼寝がガチでおすすめな理由

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例えば日中や夕方など、夜の寝る時間ではないが、すごく眠い、ボーッとする

そんなとき僕は15分の昼寝(仮眠)をします。

DTMはもちろん、仕事の休憩時間、運転の休憩でもバンバン寝ます。

すごくスッキリしますので、眠たいのを我慢するよりも思い切って寝てしまった方が、その後10倍効率良い時間が過ごせます。

今回はそんな15分昼寝についてお伝えします。

なお、個人差があると思いますのでご了承ください。

15分昼寝のコツ

昼寝にコツなんてあるのかいと思うかもしれませんが、あります。

1.いつもの布団で寝ない。
僕はリビングのじゅうたんの上で寝ます。床はなるべく固い方が好みです。
いつもの布団でベッドだと、快適過ぎて15分で止まりません。熟睡にしくい環境が昼寝には適しています。

2.アラームをセットする。
起きれたら起きよう、では起きれません。必ずアラームをセットして寝ましょう。

3.昼飯後がベストタイム
お昼ご飯の後が1番眠くなります。そこで一気に15分、寝てしまうと、午後ものすごくスッキリ働けます。

4.眠れない時は手足は暖めると良い
ポケットに手を入れたり、足は靴下など。僕はこの方法でかなりの場合眠れています。

NGな時間

本当に寝る時間の2~3時間前はやめておいた方が良いです。

(24時に寝る方は、21時以降は良くない)

僕は寝る4〜5時間くらい前なら普通に昼寝します。例えば、24時に寝るときは、19時半時点でもうちょっと作業頑張りたいと思う場合には15分寝ることがあります。僕はこれくらい感覚が空いていれば夜も眠れます。

最後に

「15分で起きれない」
「なかなか眠れない」
最初のうちはそうかもしれせんが、自分なりにコツを掴むといつでもだいたい眠れますので、まずは試してみて効果を実感して頂きたいです。

休むコツを取得して、DTMも仕事もフルパワーで挑んでくださいね。